2020/01/21

ファーストコンタクトこそ『敬意と礼節』を意識すべし《モテ男の流儀》

 

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Tad
オナ禁専属コーチ「Tad(タッド)」 断射プログラム、MajesticAcademyを通して、LowSow式オナ禁術、モテ術を体得。 現在は、LowSow公認で断射塾、MajesticAcademyをサポート。 オナ禁コミュニテイの運営、オナ禁の輪を広げるために、活動中。

断射塾Tadです。

 

恋愛における第一歩はファーストコンタクトで違いを作り出すことです。

最終的その女性とお付き合いし、愛し合い、セクリセするためにもファーストコンタクトから、ぶっちぎらなければなりません。

 

合コンや婚活パーティー、サークルの新人歓迎会、セミナーの懇親会・・果てはネットでのオフ会など初対面の女性と話さなければならない機会は多いです。

 

初対面だからと言って、もじもじしてたり、人見知りだと言って話せないでいると、せっかくのチャンスを棒に振ることになります。

 

しかし、チャンスとわかっていながらも、非常に難しいのがファーストコンタクトであったりもします。

特に非モテ系男性にとっては初対面の立ち振る舞いが苦手な分野でもあります。

苦手でうまく話せないならまだしも、嫌われてしまうような大失態を犯してしまったら、はっきり言って逆転は難しかったりします。

 

でも、初対面の立ち振る舞いと言われても何をやったらいいのか、わかりません。

ゴリぞうくん

という人のために、初対面の女性とスマートに立ち振る舞うためのコツをご紹介します。

 

ファーストコンタクトこそ『敬意と礼節』を意識すべし

女性は男性に比べると警戒心が非常に強いです。

そもそも腕力では男性には劣りますし、本能的に男性にとの交流において、警戒から入ります。

襲われたくない!と距離を取って様子をみることを怠りません。

 

女性の警戒ラインにひかかってしまし『危険人物』のレッテルを貼られてしまったら、正直、恋仲になるのは難しいです。

たとえ、イケメンであっても『この人カラダ目的だ!』と思われればゲームオーバーです。

だからこそ、警戒心ラインに触れるようなことは絶対にしてはいけません。

 

女性はガードを固めつつ、男性の言動をチェックしていますので、僕たちも気を抜かずにコミニケーションを取らなければなりません。

 

だからといって、無理にガードを下げることを意識する必要はありません。

まずは「自分が怪しいものではありません」「無礼者ではありません」といった事を伝えるため、敬意と礼節を意識しコミュニケーションをしましょう。

 

失敗しない会話術《シンプル・イズ・ベスト》

繰り返しになりますが、初対面は敬意を持って礼節を欠いてはいけません。

 

例をとって見てみましょう。

シチエーションは婚活によくある、パーティーです。

要は、初対面の男女が集まるオフ会です。

 

 

こんにちは。少しお話できますか?

ゴリぞうくん

こんにちはー。もちろんですよ。

ピーチちゃん

よかったです!簡単に自己紹介しますと、年は31歳で仕事はプログラマーです。

ゴリぞうくん

ピーチです。年齢は27歳で、仕事は看護師をしてます。

ピーチちゃん

へぇ〜看護師さんなんですね!すごいですね!人当たりも良さそうだし、患者さんも安心できそうですよね。

ゴリぞうくん

そんなことないです。まだまだ勉強中だし、ミスもしちゃうことあります^^;

ピーチちゃん

いやいや、すごいですよ!でも、毎日遅くまで忙しいんじゃないですか?

ゴリぞうくん

そうですね。夜勤があったりして大変だったりします。

ピーチちゃん

やっぱり大変なんですね!でも、ピーチさんのような素敵な方いたら、患者さんから大人気なんじゃないですか?僕が患者さんだったら退院したくなくなっちゃうな〜。

ゴリぞうくん

おおげさですよ〜。私なんてまだまだで・・。でも、おじいちゃん・おばあちゃんにの患者さんにはよくしてもらう事はあります!

ピーチちゃん

 

いかがでしょうか。

初対面の会話はだいたいこんな感じですね。

 

一般的なイメージだとモテ男は、女性をいじったり、褒めまくったりだと思います。しかし、実際はモテ男のファーストコンタクトは一歩引いて自己紹介しつつ、回りくどく相手を知るためのコミュニケーションを展開しています。

 

モテ男は、初対面の女性と話す上で、「変な人、危険な人と思われないようにすること」が一番重要だと心得ています。いきなり住まいや最寄り駅などのプライベートな事に突っ込んだり、見た目をいじったり、笑わせようと変なことを言ったりしません。

 

自然体で、かつ距離は近すぎず、遠すぎずで、細かくキャッチボールを繰り返します。

 

この細かいキャッチボールこそ大切で、初対面こそ情報がないので、小出しに小出しに情報交換することが女性の警戒網に引っかからないコツです。

 

では、次に嫌われるパターンをみてみましょう。

 

女性に嫌われるファーストコンタクトとは?《一発レッドカード》

 

へぇ~看護師さんなんですね!すごいですね!でも、婚活パーティーに来るってことは忙しくて、彼氏作る暇もないとかですか?

ゴリぞうくん

そうです〜なかなか暇がなくて・・。

ピーチちゃん

ピーチさんって元彼と別れてどのくらいなんですか?

ゴリぞうくん

・・・。一年くらいですね。

ピーチちゃん

ええ!一年も!!患者さんには手出したりしないんですか?

ゴリぞうくん

仕事ですから、それはないですね。

(なんだコイツ。失礼すぎる!!)

ピーチちゃん

 

いかがでしょうか。

初対面でここまで失礼すぎる対応したら一発レッドですね。

なによりも「元彼と別れてどのくらい?」といったデリケートな部分に土足で踏み込む無礼さはあり得ませんし、『一年も!』というリアクションも際立たせる必要ないしうざいですね。

また、笑いを取ろうと「患者さんに手出したり」といったフレーズも失礼ですし、女性のお仕事を侮辱してますよね。

 

女性と会話する際に、慣れてないと、こういった地雷を知らずに踏んでしまう男性が非常に多いです。

それが、好みの女性であったりすると、なおさら変に意識してしまい大ヤケドするようなコミュニケーションをしちゃったりします。

 

口を酸っぱくして言いますが、初対面では『敬意と礼節』が大切になってきますし、ちょっとビジネスライクに感じられるかもしれませんが、問題ありません。

堅苦しい印象を与えてしまうことを恐れなくても大丈夫です。

 

他の男性がウケを狙ったり、デリケートな部分に突っ込んで大失態を演じてるのを尻目にこちらは女性に好印象を与えるようにしていきましょう。

ちなみに、初対面で笑わせたり女性の警戒心を解いたりするテクニックもありますが、それは熟練のナンパ師であったり、経験豊富なモテ男が使えるテクニックです。

 

初心者が真似をしたら一発レッドです。

女性との経験値が少ない、モテ男レベルが低いうちは女性に信頼されることを意識しましょう。

 

幻想に惑わされずに現実を知る大切さ

よく恋愛映画などにある「第一印象最悪からの大逆転劇」は現実では起こりません。

「だんだん惹かれ合う二人」を信じて接触すればするほど、劇的に嫌われていきます。

 

敬意や礼節を欠いて、女性に不快な思いをさせてしまったらもうアウトです。

男が思っているより簡単にレッドカードが出ますので、注意しましょうね。

 

そして、一発レッドが出たらGameOverだと思ってください。

 

初対面でレッドを出した相手に女性は接近していきません。

かなり距離をとって避けようとしてきます。

 

そうなると、友達すらなれないでしょう。

 

そんな女性の気持ちをわからずに、セカンドチャンスを狙いに動いたら、それこそ、ストーカー認定を受けちゃいます。

 

難しいことはありません。

とにかく第一印象で「礼儀知らず」「デリカシーがない」「とにかくヤバイ人」と思われないように心がけましょう。

 

僕も経験浅い若き日はレッドもらいまくりでした。

それに気づかずにアプローチして木っ端微塵になることはたくさんありました。

 

それはとっても惨めなもので、オナ禁して良い感じであってもメンタルを相当削られます。

思い出しただけでも泣きたくなるほどですよ・・。

 

ファーストコンタクトで信頼されることは恋愛の第一歩

初対面で『敬意』と『礼節』を意識して会話ができれば、女性から信頼されていきます。

あとは交流していくうちに少しづつ距離を近づければ大丈夫です。

 

ポイントは少しづつ距離を詰めることです。

 

モテない男性は最初がうまくいってもそれを活かしきれずに、途端に強引なアプローチをしてしまいますが、ちょっと回りくどいくらいで大丈夫です。

 

そりゃあ、美人な女性と話すチャンスがあって、なんとなく良い感じになってきたのを感じたらアクセルを踏みたくなりますよね。

でも、それじゃダメなんですね。

 

下手に女性と親密になることを意識せずに、まずは友達を目指してみましょう!

キャッチボールを続け、自分のことも相手のこともわかってきたら、楽しい会話ができる人と女性から認定されます。

そうなれば友達として連絡先も交換してくれるでしょう。

 

連絡先が交換できれば、日々コミュニケーションをとることが可能になりますので、友達から恋仲になっていくように日々やりとりをしていきましょう。

 

そのためにはまずはファーストアプローチでレッドカードをもらわないようにしましょう!

 

【必見】効率的にオナ禁効果を試したいならマッチングサイトで出会いを増やせ!

今回の記事はいかがでしたか?

女性攻略法を学ぶことも大事ですが、実践に勝る修行はありません。

あなたのためたオナ禁パワーを使って生身の女性を口説いたり、アプローチしていきましょう。

 

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僕がこっそりおすすめさせていただいているのが、メルパラです。

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「マイナーのサイトで出会えるんですか?」

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というのも、女性は自分の性欲をオープンにはしたがらないです。

綺麗な女性であればあるほど、その傾向は強いです。

大手のサイトは登録者数が多い分、身バレする危険性も高まります。

 

だからこそ、こっそり利用できて安心なマイナーサイトが狙い目なのです。

 

こっそり、自分にあった男性を物色する。

その目的のためにはどうしても中級サイトじゃなきゃダメなんです。

以下、僕が出会った女性に聞いたリアルな声

 

逆に大手サイトは登録者数は多いです。

その反面、見た目レベルが残念な女性が多いのも確かです。

モテない女性でも多くの男性が登録している大手サイトであれば、なんとかチャンスをものにできるかも・・と期待し登録しているのが実情です。

 

言い方は悪いかもしれませんが・・

頑張ってオナ禁してるのに、ブスを相手にするのはナンセンスだと思いませんか?

 

どうせ実践経験積むなら、黒髪の大人しめの女の子や、オープンで明るいギャルなど見た目もキャラも普通以上がいいですよね。

正直一人でも関係を持ってセクリセできれば、はぐメタ狩ったようなもんです。

 

メルパラの使い方は簡単で、無料会員登録をしたら、プロフィールを作ってあとは掲示板に投稿して待つか、女性の書き込みをみてこちらからアプローチする。

これだけです。

あとは、女性から来た返信に応じてメールして、デートの約束ができたら、ラインを交換するだけのシンプルな仕事です。

 

コミュニケーションがどうしても苦手!って人もメールでのコミュニケーションなら気軽にスタートできる強みもあります。

僕自身もいままで女性経験は片手で収まる程度でしたが、メルパラでの実践経験および、体を使ったコミュニケーションで女心を掌握することができました。

それが非モテ脱却の第一歩でした。

ちなみに30代半ばの遅咲きでしたが、全然モテるようになりました。

 

コツさえ掴んでしまえば、僕のような30代のおっさん予備軍でも可愛い女性を月に3人ペースで口説いて即ゲットすることも余裕になります。

 

ぶっちゃけ、ストリートナンパのようなハードルも高くないし、合コンのような人脈も必要もありません。

重要なのは、女性が自分から男性を求めて登録しているということです。

 

つまりはハードルが低く、初心者でも十分チャンスがあるということなんですよね。

 

ぶっちゃけ、やらない人の気が知れないです。

試しに一度やってみたら、トントン拍子で女の子とイチャイチャできちゃうかもしれません。

やらないで、一生モテないままでいるよりは全然いいかと思います。

 

失敗しても何も失うものもありません。

逆に成功すれば、可愛い子とラブラブになれるのです。

やらない後悔よりは挑戦してみて、セクリセありきのオナ禁ライフをゲットしてください。

 

美女がこっそり性欲解消中:メルパラ


まずは実際に利用してみて、場の雰囲気を感じ取ってみましょう。

今なら無料会員登録でお試しポイントがもらえますから、会員登録後、すぐに女の子にアプローチすることができます!

 

「でも、マッチングサイトなんて使ったことないし」

「出会いたいけどなんか面倒そう」

という方に向けて、僕自身が実践で学んだコツや裏技を下記の記事でまとめてます。

ぜひ参考にしてください。

・マッチングサイトを使ってオナ禁効果を試す方法を伝授《出会いがない人はネットへ》

 

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